~お知らせ~

°+。.只今創作をお休みしておりますのでブログを始めた当初からのスタイルで...直球ストレートに日々のことを綴っていけたらと思っております.。+°
どうぞよろしくお願いいたします.。+°
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2014-01-11

Holy Bible...


風邪...
相変わらずです;
昨日が苦しいピークでとにかく睡眠をたくさんとってました...。

通常の風邪だと
喉の痛み→鼻水・くしゃみ→熱
となるのでしょうが
私の場合は免疫力低下により
いきなり熱がくるんですね...。
持病が出る前はそうではなかったけど...。

そんな話は横においておき...

初めて買った聖書の話...。
 23歳 22歳(の6月でした。どっちでもいいか...)
で洗礼を受けたので
聖書カバーがかなりの傷み具合...
(元は水色のつるつるのカバーでした)
でも思い出深いものなのでかえられない...


もっと熱心なかただと線だらけ
書き込みだらけの聖書になるのだろうけれど
私はこの頃にノートを別に持って
礼拝メッセージはノートに書いていたので
聖書にあまり書き込みがないです...。


それでもやはり
聖書に残しておきたいものは書き込む...。


世界の永遠のベストセラーといわれてる聖書...。
読書好きなかたはお読みになっているでしょうね...

けれどとても奥が深いもので
この箇所は本当はどんな意味があるんだろう
という部分だらけなので
牧師に尋ねると教えてもらえます...。

+

突然なぜ聖書の話になったかといいますと...
あるかたのブログを拝見して
バベルの塔のことを書いていらっしゃるのを見かけて

そうだよねー...と思ったので...。

高く高く...
どこまでも天高く
神様に届くぐらいに高く作ろう...と人間が愚かな考えを抱き
建てていくバベルの塔...

この傲慢なもの達よ
と怒った神様が
作っている人々同士の言葉が通じないようにしてしまいます...。

高い建物なんかを見ると
私はいつもこのバベルの塔を思い出します...。

いつの時代も人間は
高い建物を作るのが本当に好きなんだなぁ...と...。

......色々な意味で。

+

追記...年賀状に『ブログ見てるよ~』とリアルの友達が数名いて
嬉しかったです♡あとブロ友さんも♡
みんなご家庭をお持ちでお忙しくて
見られないかたたちばかりなので...(mixiもログインできない方達ばかり)
そういう時間をさいて見て下さってることが
本当に嬉しいです
ありがとうね((*´∀`*))

2013-12-26

Christmasの第一発見者



Christmasも終わり...
と書きましたが...

そういえば友人のお宅は...海外のChristmasに習って
Christmasが終わっても飾りはまだ片付けない
と話していたのを思い出しました...


祈りを捧げる羊飼い


今朝のメールマガジンも転載

転載可能のメールマガジン...*

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昨日はどんなクリスマスをお過ごしになられましたでしょうか。

もう少しクリスマスを味わってみましょう。

クリスマスの第一発見者は誰だったでしょうか?

「さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が回りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。」(聖書・ルカ2:8~11)

そうです羊飼いです。

今ですと美しい光景が浮かびあがります。

でも、ちょっと待ってください。

確かイエス様がお生まれになった時は、全国民に住民登録をするように命じられていましたよね。

でも、彼らは野原で羊を牧していました。

当時の彼らは、住民としても認めてもらえないほど、人々から見捨てられ、ぞんざいに扱われていたようです。

その夜も彼らは、
「俺のことなんか誰もわかってくれない」
「俺なんて、いてもいなくてもいいんだ」
「生きていても意味なんてないんだよな」

などと、悲しみで空を眺めていたのかもしれません。

しかし、神様は最初の素晴らしい知らせを彼らに伝えてくださったのです。

クリスマスは、人から相手にされていないような、人から避けられているような、忘れられているような孤独な人に愛が届けられた日でもあるのです。



2013-12-25

ご降誕*・゜゚・*:.


みなさま どんなChristmasをお過ごしですか?

ご家族で...カップルで...

楽しいChristmasでありますことを願っております...*

毎朝デボーションのために携帯にメールマガジンが来るように登録しているのですが
今朝の配信がChristmasのことを語られていたので
そのまま転載したいと思います...*



在主...*

ーーーーーーーー*


メリークリスマス

主のご降誕をお祝いもうしあげます。

今日もちょっと角度を変えて、『ご降誕』を味わってみましょう。

イエス様が降りてこられ誕生された日、お生まれになったとは少しばかり違いますね。

イエス様は、世界が創造される前から存在されたお方です。

ですから、まさに誕生日というよりは、人間として降りてこられる決断をした日なのです。

ですから、お生まれになる前からイエス様の生涯は預言されていました。以下がそれです。

「彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、悲しみの人で病を知っていた。人が顔をそむけるほどさげすまれ、私たちも彼を尊ばなかった。」(聖書・イザヤ53:3)

イエス様は、最初からこのような苦しい生涯を送られることを知った上で、この地上にお生まれになられました。

いや、むしろその人生を願って選ばれたのです。

もし別な人に生まれ変われるとしたら、どんな人を選びますか?

映画女優? 大金持ち? イケメン?……

しかし、イエス様の決断はまったく逆でした。

「まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。……しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(聖書・イザヤ53:4~5)

クリスマス、それはイエス様が私たちを愛するために、苦しみの人生を決断された時なのです。

今日、その愛をおもいっきり感じましょう。